

海辺 60m / 中石 駐車場:約50台
★ワンポイント★
穴場的な海で、シュノーケリングも楽しめる!
田子瀬浜海水浴場は、伊豆では数少ない石ころが広がる海水浴場で、透明度が高いこともあり付近はダイビングスポットとしても知られる。
沖に見える「尊之島」とその周囲に広がるエメラルドグリーンの海がとても印象的。
急に深くなるようなところも少なく、浅瀬でも魚たちを見ることができるため、シュノーケリングや生き物観察を楽しみたいファミリーに最適。
西伊豆エリアにあって、さらに防波堤と島にも囲われていることから、波の静かな日が多いこともおすすめポイント。
小さくて穴場的な海水浴場だが、浜が小さいゆえに迷子の心配が少なくなることもファミリーには嬉しい。
目に映る海・空・島が織りなす自然のロケーションが素晴らしく、大きくて派手な砂浜ビーチとは一味違った海水浴を楽しむことができる。
(※夏期は「駐車場が事前予約制」の場合もあります。最新情報・予約方法・期間・詳細等は「西伊豆町WEB」や「観光協会WEB(駐車場予約について)」などでご確認ください)
(本ページには、観光協会やMAPなどへのリンク、じゃらん・Yahoo・楽天への広告リンクが含まれています)

田子瀬浜の海は石の浜

広くはないが穴場&秘境的

景観美のロケーションが素敵

波は穏やかな日が多い

少し沖に見える尊之島

高台からアップだとより色鮮やか

圧倒的に綺麗な海の色

海水の透明度もとても高い

上から見ると海底の様子も

近づくと海底の石までハッキリ

シュノーケリングも楽しめる

広くないからこその秘境感

奥行きも広くはないが穴場的

夏は海水浴で賑わいます
シュノーケリング
" 海の中 / 水中写真 "

ソラスズメ・カゴカキ・クロダイの共演

浅いため魚との距離が近い

いつもクロダイの出現率が高め

カゴカキダイ

たまに横切るクサフグ

浅瀬にはソラスズメダイが多め

小魚の群れに遭遇する時も

回遊するボラ

時期によって魚がよく見られる

距離の近さもポイント

イシガキフグも現れる

ウツボを見るクロダイ

かわいいアカハタの子ども

アオリイカの子ども

周囲の景観も海中も綺麗
※時期・時間帯・潮汐・タイミングなどによって「見られる魚種・魚の色や模様・海の透明度」などは変わります。なお、海中には危険な生物もいるため、それら注意点も含めた「伊豆のシュノーケリング特集」のページも参考のひとつにしていただき、素敵な水中世界を安全に楽しんできてください。
駐車場 & 案内看板

地図看板(2025年)

現地看板 / 島と浜の間は航路(2025年)

駐車場の様子(2024年)
西伊豆 / 西伊豆町



海辺 60m / 中石 駐車場:約50台
高級宿・ハイクラス宿
口コミ良・コスパに優れた宿
(宿写真:じゃらんネット)
伊豆には綺麗な砂浜ビーチから豪快な岩場の岸壁まで、多彩な海の景色があります。
当サイトでは夏の海水浴場をメインに、夏以外でも海辺デートや旅行の立ち寄りにおすすめできる海を約60ヶ所ほど掲載しています。
海水浴場ではない海や悪天候時はもちろん、時期・曜日・時間・エリア・ライフセーバーや監視員の有無等によっては遊泳できない場合もございます。また、駐車場の数は「周辺の臨時駐車場・夏期限定の駐車場」などを含んでいる場合もあります。
遊泳可否の確認のほか、各海や施設等をご利用の際は、公式・主催者・管理者・役所・観光協会等にて最新情報や詳細を必ずおたしかめください。
伊豆MAP / 3つのエリア

伊豆半島の東側 / 右側
東伊豆は、熱海温泉や伊東温泉など昔から知られる知名度の高い温泉地がある。多彩な温泉宿や観光スポットが点在していて、夏の海水浴だけでなく1年を通して観光地として人気。電車では伊東線や伊豆急行で南下できるため、電車でのアクセスも良好。
伊豆半島の南側 / 下側
南伊豆は、伊豆半島の先端部分にあたり、透明度の高い海でシュノーケリングを楽しむ海水浴も人気。サーファーがよく訪れるビーチも多くあるエリア。電車では下田市の伊豆急下田駅まで行くことが可能。
伊豆半島の西側 / 左側
西伊豆は、駿河湾に面していて、派手さはないものの、波が静かで穏やかなビーチが多いエリア。波のない日が多いため、子供連れのファミリーにも人気が高い。電車はないが、他のエリアに比べて道路・駐車場・海水浴場が混雑しにくこともポイント。
田子瀬浜海水浴場
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